フードコーディネータースクールチュアレゾンスタッフの日々の日記
2010.12.06 Monday
<超カンタン。アクアパッツァ>
なんか、アクアパッツァとか言うと面倒なお料理?って感じですが
もともと、南イタリアの漁師料理。
難しいわけがないのダっ

【材料】
魚ならなんでもok・・・・・・・食べたいだけ
あさり・・・・・・・・・・・・・・・・・食べたいだけ
アスパラ・・・・・・・・・・・・・・3本くらい
プチトマト・・・・・・・・・・・・・・3個位
バジルの葉・・・・・・・・・・・・4~5枚
白ワイン・・・・・・・・・・・・・・1カップ
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・半カップ
にんにく・・・・・・・・・・・・・・・1かけ
塩・こしょう・・・・・・・・・・・・・適宜
【作り方】
①
プチトマトは半分に切る
アスパラは斜め切
あさりは海水位の塩水に10分くらいつけておいてから
流水で洗う
バジルは手でちぎる
にんにくは薄切り
②フライパンににんにく、オリーブオイルを入れて香りを出す
白ワインを入れてからあさりを加え
口が開いたらあさりを取り出す
③②に水を加えアスパラ&プチトマトを加える
魚を入れてふたをする。
魚に火が通ったらあさりを戻す
塩こしょうで味を調える
アクアパッツァのコーディ一挙公開





グリーンのお皿と鮮やかなランチョンマットで南イタリアの
明るいイメージを

紫色のお皿?と、お思いでしょうが
パッと華やかにしてみるのも楽しい

茶色いお皿はランチョンマットを明るくして
明るい太陽をイメージしましょう
撮影/棚橋伸子
コーディネート/料理撮影とフードスタイリストコース在校生
調理/渡辺トシコ
なんか、アクアパッツァとか言うと面倒なお料理?って感じですが
もともと、南イタリアの漁師料理。
難しいわけがないのダっ
【材料】
魚ならなんでもok・・・・・・・食べたいだけ
あさり・・・・・・・・・・・・・・・・・食べたいだけ
アスパラ・・・・・・・・・・・・・・3本くらい
プチトマト・・・・・・・・・・・・・・3個位
バジルの葉・・・・・・・・・・・・4~5枚
白ワイン・・・・・・・・・・・・・・1カップ
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・半カップ
にんにく・・・・・・・・・・・・・・・1かけ
塩・こしょう・・・・・・・・・・・・・適宜
【作り方】
①
プチトマトは半分に切る
アスパラは斜め切
あさりは海水位の塩水に10分くらいつけておいてから
流水で洗う
バジルは手でちぎる
にんにくは薄切り
②フライパンににんにく、オリーブオイルを入れて香りを出す
白ワインを入れてからあさりを加え
口が開いたらあさりを取り出す
③②に水を加えアスパラ&プチトマトを加える
魚を入れてふたをする。
魚に火が通ったらあさりを戻す
塩こしょうで味を調える
アクアパッツァのコーディ一挙公開
グリーンのお皿と鮮やかなランチョンマットで南イタリアの
明るいイメージを
紫色のお皿?と、お思いでしょうが
パッと華やかにしてみるのも楽しい
茶色いお皿はランチョンマットを明るくして
明るい太陽をイメージしましょう
撮影/棚橋伸子
コーディネート/料理撮影とフードスタイリストコース在校生
調理/渡辺トシコ
PR
2010.12.06 Monday
2010.12.06 Monday
2010.12.04 Saturday
<一冊本を作る。と言うこと>
「器あそび」(主婦の友社)は、全ページ渡辺トシコ(Tu as raison校長)が
スタイリング&プロデュース、ライティングをした本です。。。
これだけの仕事をするのは、はっきり言って「カナリ、つらい」
だが、、、、請け負ってしまったからにはやるっきゃない
この本は、普段に使う器の提案なのでスタイリングやお料理も日常的なものにします。
質の良い器で生活にアクセントを・・と、言う提案です。
チャイナスタイルのコーディネート。コンランショップオリジナルのお皿と
蒸籠を組み合わせるのが今っぽい。

新人作家の器ですが、焼き締めの色合いが何とも言えない味になっていますね。
企画・構成さえしっかりしていれば実は撮影自体はそれほど大変なことでは
ないのです。
編集の能力が試されるのはここなのですがぁ。。
「器あそび」(主婦の友社)は、全ページ渡辺トシコ(Tu as raison校長)が
スタイリング&プロデュース、ライティングをした本です。。。
これだけの仕事をするのは、はっきり言って「カナリ、つらい」
だが、、、、請け負ってしまったからにはやるっきゃない

この本は、普段に使う器の提案なのでスタイリングやお料理も日常的なものにします。
質の良い器で生活にアクセントを・・と、言う提案です。
チャイナスタイルのコーディネート。コンランショップオリジナルのお皿と
蒸籠を組み合わせるのが今っぽい。
新人作家の器ですが、焼き締めの色合いが何とも言えない味になっていますね。
企画・構成さえしっかりしていれば実は撮影自体はそれほど大変なことでは
ないのです。
編集の能力が試されるのはここなのですがぁ。。